お子さんの

“こころ”のこと

お話お伺いします

 

 

~子どものこころを守る~   

 

はじめまして

不登校や学校がしんどいお子さんと親御さんの相談室

にじいろたまごの七水(ななみ)と申します。

 

 

にじいろたまごにご興味を持っていただきありがとうございます。

“にじいろたまご”では、

 

を随時行っております。

 

また

では、お子さんの未来のために一番いい方法は何かという思いで様々なことを発信しています。
お子さんにとって一番いい方法を一緒に探しませんか?
学校は、ほんの小さな価値観の一つです。

 



着情報



じいろたまごについて


主に不登校のお子さんや、学校に馴染まないお子さん、学校で困っているお子さん。

お子さんの“こころ”に関することでしたらどんなことでも、個別で関わらせて頂いたり、親御さんのお話をお伺いしています。

  

どもが学校にあわせるのではなく、本来は、学校が子どもにあわせるべき


 学校で子どもの行動に問題があると、親御さんは、自分の育て方や子ども自身に問題があるように感じてしまいます。

でも、本当はそうではなくて、その子のために、親が、学校が、「何ができるのか」を考えることが必要だと思っています。

 

まず、今一番に考えることは、お子さんの気持ちです。

少し足を止めて、お子さんの声を聞いてみましょう。

 

そして、お子さんのその“美しい心”を守るために、何がどうあれば良いのか。

一緒に考えさせてください。

 



んなことで悩んでいませんか?


□不登校

□行き渋り

□学校でのこと

□先生との関係

□友人関係

□いじめ

□親子関係

□勉強

□受験

□進路

□しつけ

 

具体例

□子どもが学校が怖いと泣く

 →学校に行かすべき?休ませるべき?

□学校に行きたがらない

□いじめられているみたい

□先生とうまくいかない

□この親子関係って大丈夫?

□勉強が手につかないみたい

□子どもの気持ちがわからない

□なんて声をかけたらいいのかな?

□学校のこの対応はあっているのか?

□先生はこういうけれど、納得いかない

□いじめじゃないと先生はいうけど・・・

 

 

私は、公立の小学校で保健室の先生を20数年しておりました。

その中で、

「大人が子どもの心を傷つけているのではないか?」

と、思うようになりました。

 

そして、子ども達にとって、身近な大人である“学校”、“教師”は、そのことに気づいていないように感じています。

 

子どもは、ありのままの自分を大切にしながら、成長することが望ましいです。

私は、そのお手伝いが出来ればと思っております。

 

にじいろたまごでは、お子様から大人の方まで、全ての方に対応させていただいております。

親御さんのみ、お子さんのみ、お二人一緒に、時間を半分ずつなどのご要望に併せて、可能な限り対応させていただいております。

 

 



ロフィール


 ~子どものこころを守る~   

七水 ゆき/Yuki Nanami

 

  • 公立の小学校で保健室の先生を20数年
  • 公認心理師国家資格(第35704号)
  • 養護教諭1種免許
  • 看護師国家資格(第778666号)

 

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